働き方の意識革命!「はたらく(働く)」は「はた(傍)」を「らく(楽)」にすると考えよう

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ナガユキ流「はたらく」道へようこそ!

ナガユキはしゅふなので仕事はしていません。でも「はたらく」ことを毎日楽しんでいます♪

今回はナガユキの「はたらく」の考え方をご紹介します(^^)/

 

 

ナガユキ流「はたらく」の意味

ナガユキは「はたらく」を「はた(傍)」を「らく(楽)」にすること と考えています。

「はた(傍)」とは「自分のそば(近く)」という意味ですね。

つまり、ナガユキ流「はたらく」は「自分のそばにいる人を楽にする」こと なんです♪

ちなみにこれが「はたらく」という言葉の語源だという説もあるようですが、どうも違うようですね。

ま、語源がどうとかはどうでもいいんですよ。だってナガユキはこの考え方が好きなんですから♪

 

 

「はたらく」は嬉しい!楽しい!

「はたらく」を「自分のそばにいる人を楽にする」と考えると、働くのが嬉しく楽しくなってきます。

だって自分のそばにいてくれる人って、自分の大切な人じゃないですか(もし違うのであれば、全力で逃げることをおすすめします!)。

ナガユキの大切な人は、ありきたりですが家族や友達です。住んでる場所が遠い人もいますが、気持ちはいつもそばにいるんですよ。

そんな大切な人を楽にしてあげられたら嬉しいですよね♪

ナガユキはしゅふなので、家族においしいご飯を作ったり、気持ちよく過ごせるよう掃除をしたり、友達の話を聞いたりしてはたを楽にしています。

ただ、ナガユキの大切な人は、ナガユキが生きているだけでも喜んでくれているんですよ。だから毎日を無事にすごしていくことも大切な「はたらくこと」なんです♪ありがたや~☆

 

 

「はた(傍)」を広げてみよう

仕事などで出会える人

会社で仕事をしていれば、上司や同僚、お客さんなど、出会える人も増えますね。

良いものを作って、良いものを紹介して、良いものを売ってお客さんに届ければお客さんは喜びます。楽になります。

立派な「はたらく」ですね。

たくさんのお客さんに喜んでもらえると、それだけたくさんのお金が集まります。そのお金で社員にお給料が入り、社員とその家族が喜びます。そのお金を元にさらに良いものを作ることだってできます。

おかねが儲かるということは、それだけ社会を楽にしたということ で、とても良いことですからね♪

もし「そんなよい会社じゃない。イマイチな商品を無理に買わせてるから、はたらくことができない」などということであれば、そんな会社はやめちゃいましょう。そして、自分が「はたらく」ことができると思う会社で思う存分「はたらく」ようにすればいいんですよ。

そうすれば「はたらく」ことができない会社がつぶれて、良い会社だけが残ってくれます♪

 

外出中に偶然出会える人

ずっとそばにいる人ではありませんが、外出中に偶然ナガユキのそばにいる人も「ナガユキのそば」にいる人なんですよ。

だから困っている人を見かけて、ナガユキで力になれることならお手伝いするようにしています。

逆に子どもを連れて歩いていると、エレベーターのボタンを押していただいたり、電車の席を譲っていただいたり、親切にしていただくことも多々あります。

そうして楽にしていただいた恩は、偶然ナガユキがお手伝いできる人に出会ったときにちゃんと返すようにしています。できれば利子もつけて(笑)こうして恩がまわっていけば、世の中がちょっと良くなる気がしませんか?

自己満足の部分もありますが、それでいいと思ってます♪

 

 

さいごに

このブログを読んでくださっている方も、ネットを通してナガユキのそばにいてくださる方だと考えています。

だから、少しでも良いトコ取りしてもらえるような記事をどんどん書いていきますね♪なにかお役に立てれば嬉しいです(^^)/

どうぞ素敵なあなたの道を!